家二郎レポート
言わずと知れたラーメン二郎。それを家で自作してしまおうというのが家二郎。
早速ネット上にある情報をかき集めて作ってみたところ・・・
かなりのクオリティーで出来上がりました。
家二郎の先人たち・・・ありがとう。
↓ せっかくなのでレポートをアップしてみます ↓
所要時間 : 2時間半
2人前予算 : 高熱費込みでも1500円くらい(?)
◎材料 トリガラとトンコツは近所のスーパーで入手できなかったので肉のハナマサで調達。
《スープ》
・にんにく 1ふさ ※トッピング用に1〜2カケ残しておく
・トリガラ 1塊
・トンコツ 1本 ※トンカチなどで半分に割って使用
・豚(肩ロース塊) ※チャーシュー用ネットに入れる
・背脂 少量 ※豚から脂身をそぎ落として使用
・キャベツの芯
・キャベツ 少量 ※別の鍋でだしを取るのに使用
《タレ(カエシ)》
しょうゆ
みりん
料理酒
《ヤサイ》
・きゃべつ 1/2
・もやし 1袋
《麺》 (自作はあきらめて既製の麺を使用)
・麺(太麺)
《調味料》
・味の素 適量

◎作り方
・大きな鍋にトリガラ・トンコツ・豚・ニンニク・キャベツの芯を無造作に放り込み、水を鍋一杯に入れて
中火で煮込む。※ ニンニクは3カケ分を刻んで入れ、残りはそのまま投入。トリガラ・トンコツは下処理せず、アク取りのみでOK。
・小さな鍋にキャベツを少量入れてふたをして弱火で煮込んでおく。

↓ 1時間経ったらキャベツのゆで汁を大きな鍋に入れ、その後さらに1時間煮込む。
・その間にタレ作り。
今回はしょうゆ:みりん:料理酒=3:1:2で調合。煮立たせてアルコールを飛ばしておく。
↓
・鍋から豚を取り出し、タレにつけておく。

↓ いよいよ最終工程へ・・・。
・細く切ったキャベツともやしを軽く茹でたら《ヤサイ》完成
・ニンニクを刻めば《ニンニク》完成
・麺を茹でている間に、タレをドンブリに入れスープを注ぎます。味の素を忘れずに。

・豚を手ごろな大きさに切ります。

↓ 麺をドンブリに入れ、ヤサイ・豚を盛り付けたら・・・
せーの! 「ニンニク入れますか?」 これが1番大事です(笑)
・このあとに《ヤサイ》《ニンニク》《カラメ》《アブラ》をお好みで調整すれば遂に完成です!!
今回は2人分作りました。

いっただきまーす!
おいしそう。

Σ(;゚Д゚)! 食べてみると想像以上にウマイ。味もちゃんと二郎っぽく仕上がってます。
麺は本物とかなり違うけどこれはこれでOK。

ごちそうさまでした。食後の満腹加減まで再現できちゃいました。

こんなに美味しくできるならまた作ってみよう!次は麺づくりにもチャレンジだ。
早速ネット上にある情報をかき集めて作ってみたところ・・・
かなりのクオリティーで出来上がりました。
家二郎の先人たち・・・ありがとう。
↓ せっかくなのでレポートをアップしてみます ↓
所要時間 : 2時間半
2人前予算 : 高熱費込みでも1500円くらい(?)
◎材料 トリガラとトンコツは近所のスーパーで入手できなかったので肉のハナマサで調達。
《スープ》
・にんにく 1ふさ ※トッピング用に1〜2カケ残しておく
・トリガラ 1塊
・トンコツ 1本 ※トンカチなどで半分に割って使用
・豚(肩ロース塊) ※チャーシュー用ネットに入れる
・背脂 少量 ※豚から脂身をそぎ落として使用
・キャベツの芯
・キャベツ 少量 ※別の鍋でだしを取るのに使用
《タレ(カエシ)》
しょうゆ
みりん
料理酒
《ヤサイ》
・きゃべつ 1/2
・もやし 1袋
《麺》 (自作はあきらめて既製の麺を使用)
・麺(太麺)
《調味料》
・味の素 適量

◎作り方
・大きな鍋にトリガラ・トンコツ・豚・ニンニク・キャベツの芯を無造作に放り込み、水を鍋一杯に入れて
中火で煮込む。※ ニンニクは3カケ分を刻んで入れ、残りはそのまま投入。トリガラ・トンコツは下処理せず、アク取りのみでOK。
・小さな鍋にキャベツを少量入れてふたをして弱火で煮込んでおく。

↓ 1時間経ったらキャベツのゆで汁を大きな鍋に入れ、その後さらに1時間煮込む。
・その間にタレ作り。
今回はしょうゆ:みりん:料理酒=3:1:2で調合。煮立たせてアルコールを飛ばしておく。
↓
・鍋から豚を取り出し、タレにつけておく。

↓ いよいよ最終工程へ・・・。
・細く切ったキャベツともやしを軽く茹でたら《ヤサイ》完成
・ニンニクを刻めば《ニンニク》完成
・麺を茹でている間に、タレをドンブリに入れスープを注ぎます。味の素を忘れずに。

・豚を手ごろな大きさに切ります。

↓ 麺をドンブリに入れ、ヤサイ・豚を盛り付けたら・・・
せーの! 「ニンニク入れますか?」 これが1番大事です(笑)
・このあとに《ヤサイ》《ニンニク》《カラメ》《アブラ》をお好みで調整すれば遂に完成です!!
今回は2人分作りました。

いっただきまーす!
おいしそう。

Σ(;゚Д゚)! 食べてみると想像以上にウマイ。味もちゃんと二郎っぽく仕上がってます。
麺は本物とかなり違うけどこれはこれでOK。

ごちそうさまでした。食後の満腹加減まで再現できちゃいました。

こんなに美味しくできるならまた作ってみよう!次は麺づくりにもチャレンジだ。




